交流ができなかった場合、代替日は設定できますか?
はい、設定できます。
誰が代替日を提案しますか
- キャンセルされた方が代替日をご提案ください。
- お子様の体調不良の場合は、同居親の方からご提案ください。
サポーター利用規約第13条4項に定めています。
どのように決まりますか
ご提案の内容を支援員がお相手にお伝えし、お相手が承諾された場合に、支援員が代替日の予定を設定します。
支援員が調整できるのは、父母で合意した取り決めの範囲内か、一方の提案をもう一方が承諾した場合のみです。お相手が承諾されない場合、それ以上の調整はできません。
代替日にかかる費用
現地サポート(受け渡し・付き添い)をご利用の場合、代替日の交流にも通常どおり費用が発生します。
キャンセルした回の費用が代替日に充当されるわけではありません。前日18時までにキャンセルされた場合は、キャンセルした回の費用を返金いたします。
代替日を設定できなかった場合
- 現地サポートの費用はいただきません。前日18時までにキャンセルされた場合は返金いたします(前日18時以降のキャンセルは返金できません)。
- 連絡調整サポートの月額5,000円は、親子交流の有無にかかわらず毎月発生します。
キャンセルと返金の詳細は現地サポートをキャンセルした場合、費用はどうなりますか?をご覧ください。